回転舞台

回る舞台で恋をした song by Ataru Nakamura

2月22日、月組公演を観た。23日、星組公演を観た。

まさおが素敵 と 母が言った

リュウ様エロい と あたしがつぶやいた

トマケってなに? と 母がきいた

意味などないわ と あたしが答えた

・・・これがやりたかったヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

というわけで観劇デイズの2/3が終了。

HAMLET!!とハプスブルク(ryを観てまいりました。

自分用メモ的な意味で両方とも感想を書きたいんですが、

ハムレットのほうは記憶が飛び欠けなんで具体性ゼロな文章になりそう。

んでその記憶を必死に掘り返しているうちにハプ(ryの記憶が薄れそう(…)

ところでつい先ほど、今年のびっくりしたこと大賞に選ばれそうな出来事がありました。まだ2月だってのに。

何かと言いますと・・・drrrrrrrrrrrrrrrrrr(ドラムロール)ジャンッ!!

BOLERO-ある愛-の日記風モノローグの元は現代詩だった

あまりに衝撃を受けたので検索よけなどせずきっちり正式な表記で書かせていただきました

ってまあプログラムをきちんと読んでればわかることなんですけどね・・・

ついさっき知りましたよついさっき。10分ほど前に。

先日の感想でケータイ小説みたいだとか暴言ぶっこいてほんとすいませむにゃむにゃむにゃ

自分の感性に絶望した。これだからゆとりはイヤダワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘Д‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!

・・・これだからAA辞書ってやつは( ^ω^)・・・

なんだ元の詩そのものは素敵じゃないですか。

観劇後、「くちばしだって と あたしがさわった」のところがすごく好きだと気づいて、

呆れる母親を横目に延々モノマネしまくってました。

ほらやっぱりあたしが気になったところは詩の部分だったじゃん!

あたしの感性も捨てたもんじゃないぜ!ゆとりがなんだってんだ!

・・・と自分を励ますことにします。

モノローグとしては、日にちが加わったこと、さらに「メモが濡れて力が出ない・・・じゃなくて住所が分からない」とかそういう具体的な要素を織り込んでしまったことによってポエム臭とか厨二臭がするんじゃなかろうか。

それではペンシーブ(憂いの篩)に飛び込んできます。

灰色の記憶たちがしっかり証言してくれますように。

 

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