回転舞台

回る舞台で恋をした song by Ataru Nakamura

彩吹さん

どうでもいいけどうちの母親もゆみこなんですよね。
だから母親の前ではゆみこさんと呼べずに彩吹さんて言ってた。
でもやっぱりゆみこさんはゆみこさん。

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


昨日はね、めっずらしくいいこと続きな日だったんですよ。
まぁ昼からの授業に出なかったことは置いといて(・・・)
昼ごろ目覚めてうだうだしてたらチャイムが鳴って、
まさかまさかのAmazonKAT-TUNのDVDフライングゲットできて。
やっと買ってきたDVD-Rに色々焼いたりしつつKAT-TUN愛に久々みなぎったり。
したらまさかの5時ですよ。まさかの。
あああああああああああううううううううううううううううううううううううううううう

リオブラで萌え死んだのに。
「愛の逃亡者」のスターブーツでときめいてときめいて大変だったのに。
あのあとお母さんと飲みながらあたしは30回くらいスターブーツって言った気がするぜ。

で昨日、ベスアーがあったり、毎週楽しみなライアーがあったり、
お笑いはリンカーンにホリさまにと忙しい火曜日だから、
どれかしら楽しむたびにゆみこさんのことをふっと忘れるんだよね。
なかったことにしたいんだろうなー。
で、インターバルでまた思い出す。
最たるものが今朝。
起きたとき、「あっゆみこさん・・・」っていう。
夢じゃないんだなー。
昨日泣けなかったのに今朝泣いちった。目腫れちった。

あたしの脳みたく卑怯に忘れようとせず、
立ち向かっていくゆみこさんファンの涙の海はどれほど深いことでせう。

立ち向かうといえばあいあい。
歌劇のあいあいへの言葉で本屋さんで泣いちゃったじゃないか。
もうどうしてくれるんだ。

あいあいみたいになりたいなあ。
アイアンブーツがなくても逃げずに踏ん張れる人になりたい。

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